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アドベンチャーダイバー

EFR
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OWダイバー
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アドバンスドOWダイバー
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レスキューダイバー
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マスタースクーバーダイバー
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スペシャルティーダイバー
(OWで受講)

スペシャルティーダイバー
(アドベンチャーで受講)

DAN酸素プロバイダー
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アドベンチャー・ダイバー
/アドバンスド・オープンウォター・ダイバー

潜るポイントや深度、シーズンによって海の中はそのコンディションを変えます。つねに変化する海をさらに余裕をもってタイビングするには、環境に応じた体験と知識の蓄積が必要です。オープン・ウォーター・ダイバー・コースでマスターしたタイビングのノウハウをべ一スに、海の中での行動半径をもう少し広げてみてください

アドベンチャー・ダイバー・プログラムは、ADV(アドベンチャー・ダイバー・コース)とAOW(アドヴァンスド・オープン・ウォーター・タイバー・コース)の2コースで構成されています。どちらのコースもテーマの異なる18のスペシャルティ・メニュー(アドベンチャー・タイブ)から、ADVは3タイブを、そしてAOWは5タイブを選んで、効率よくレベルアップをはかることができるプログラムです。なおAOWの場合は、ナビ+ディープの2タイブが必須となっているため、トッピングできるアドベンチャー・タイブは3つです。
●参加条件:PADlオープン・ウォーター・ダイバー以上
●コース内容:3タイブ(ADV)、5タイブ(AOW)

アドベンチャーダイバー
●選択3アドベンチャーダイブ
★集中1日コース ¥26,250 (講習代、ダイブフィー込み)
★ダイブ・バイ・ダイブコース(2日〜)

  ツアー代+講習代(各¥4,200)
教材:マニュアル、申請書(¥7,000)
    またはCD-ROM、申請書(¥7,350)
必要機材:ライト、ナイフ、フロート (選択ダイブによって異なります。)

アドバンスド・オープンウォーター・ダイバー
●必須2アドベンチャーダイブ(ナビ・ディープ)+選択3アドベンチャーダイブ
★集中2日コース ¥45,150 (講習代、ダイブフィー込み)
★ダイブ・バイ・ダイブコース(3日〜)

  ツアー代+講習代(各¥4,200)
教材:マニュアル、申請書(¥7,000)
    またはCD-ROM、申請書(¥7,350)
必要機材:ライト、ナイフ、フロート (選択ダイブによって異なります。)

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レスキュー・ダイバー

万一トラフルが発生したとき、適切に判断し、素早<行動するにはどうしたらよいか、このコースでは、トラブルを未然に防ぐことにウエイトを置いていざというときに的確な対処ができるだけの知識とテクニックをマスターします。タイビングの安全性を罹実に向上させるための実践的な講習内容になっています。

たとえぱ、身体の一部を負傷してひとりでは動けないものの精神的には落ち着いているタイバーを救助する方法。また負傷しているうえにパニック状態、あるいは意識不明に陥っているタイバーへの対処の仕方。あるいは行方不明のダイバーをコンパスを駆使して捜索し水面まで引き揚げて救助する方法などなど。
軽いスリ傷程度のものから生死にかかわるトラプルまで、いざというときに役立つ適切な処理方法をシュミレーションスタイルでマスターしてゆきます。救急車や医師への速やかな通報の手順から、負傷者を引き渡すまでの応急処置や、ビーチなどでまわりに集まったヤジウマの整理の仕方なども合わせて習います。
自分のことだけではなく、他のタイバーの安全を守り、タイビング全般に対する認識を深めることができる実践的なコース内容です。タイブマスター・コースなど、リーダーシップレベルのトレーニングに向けての重要なステップともなります。
●参加条件:PADlアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー以上
●認定条件:EFR/DAN酸素プロバイダーの取得
●コース内容:レクチャー+5セッション(3日間以上)

★学科半日+海洋2日 の3日コース ¥52,500
               教材/申請書 ¥10,500

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エマージェンシー・ファースト・レスポンス

EFRは、緊急時の応急処理法を広く一般の人々にまで普及させることを目的に、PADIがプログラムの開発にあたり、米国政府および労働省等から承認を受けた権威あるコースです。思わぬケガや突然の病気で苦しむ人を目の前にしたとき、ただの傍観者で終わってしまったら。もしそれが大切な家族や掛け替えのない友人だったら…、何もできない自分をきっと責めることでしょう。いざというときにすぐに役立つ、適切な処理を施すノウハウがマスターできるのが、このコースです。
講習内容はダイビングに関わることだけではありません。それこそ日常生活の中で直面
するトラプル、たとえば、料理を作っていた彼女が火傷した、駅の階段で子供が足を踏み外して頭を強く打った、テニスの最中にパートナーが足を捻挫した、おばあちゃんがトイレで倒れてしまった、そんなときにもしっかり役立ちます。
こうした基礎的な医療知識は社会人として常識になりつつあり、米国では1O人に1人がこのコースを受講しています。
●参加条件:ノンタイバーでも参加できます
●コース内容:クラスルームでの練習

コース内容詳細
コース料金
     

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DAN酸素プロバイダー

万一のダイビング事故の応急手当で一番大切のは酸素」を与えることです。酸素の供給は日本では有資格者が義務付けられていますが「DAN酸素プロバイダー」はダイビング事故における有資格者に相当する資格となります
特にレスキューダイバー・コースを受講される方には必要なテクニックとなります

●参加条件:タイバーなら参加できます
●コース内容:クラスルームでの練習

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マスター・スクーバ・ダイバー

レスキュー・タイバー以上の認定ランクを持っていて、さらに5つ以上のスペシャルティ・コースの認定を受けたタイバーだけに贈られる栄誉ある称号、それがMSDです。MSD(マスター・スクーバ・タイバー)の認定を受けるには最低50タイブ以上の経験が必要となりま
す。つまり豊富なタイビング経験と、安全にタイビングができる確かな知識と充分なテクニックを持ち、さらにさまざまな遊びのノウハウを知っている「遊びのエキスパート」。MSDはいち目置かれるレジャータイバーの最高のステイタスなのです。
●認定条件:レスキュータイバー+スペシャルティを5つ以上

        50DIVE以上の経験

MSDチャレンジ

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スペシャルティー・ダイバー

ちょっと今までに経験の無いダイビング経験をしたい、まだ使ったことのない器材を試してみたい、さらにダイビングのワザを身に付けたい、そんな希望にこたえてくれるのが22種類あるスペシャルティー・ダイバーのコースです。アドベンチャーダイブは1ダイブのお試し&不安解消ダイブ、スペシャルティーはさらに自信とワザを磨く内容ですコース終了後はスペシャルティーダイバーの認定を受けられます
参加条件:(OW〜AOW)コースにより異なります

アドベンチャーダイブ

経験トレーニング1ダイブ
講習代 各¥4,200(別途ツアー代が必要です。)
教材 ¥3,500(アドベンチャーインダイビング)

スペシャルティーダイバー
アドベンチャーダイブ+追加トレーニングダイブ(1本〜3本)
講習代  追加1ダイブ当り ¥3,150
申請代 ¥3,500
必要器材は、選択ダイブにより異なります。

★コース内容詳細

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