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伊豆半島でのダイビングを楽しむならDRY スーツで暖かく!
DRYスーツ選びのポイントは?
@スーツの素材で選ぶ
シェル素材とネオプレーン素材がありますが、選ぶなら絶対ネオプレーン素材にして下さい。装着感、動き易さが断然違います。

A金額で選ぶ
同じネオプレーン素材でも値段が2倍も違うのは、生地の違いです。安いものはジャージ素材、高いものは表面にラジアル、裏面に各メーカーの発熱素材を使用しています。保温性の違いは感覚で言うと1.2〜1.5倍位ですかね

Bダイビング本数で選ぶ
前記のジャージ素材で耐容本数は普通の手入れをしていれば、200〜300本、ラジアル素材でその2倍となります。最初はジャージで始めて、2代目はラジアル素材。初めからガンガン潜り派はラジアル素材かな?

C付属品は何が必要?
リストバルブ:初心者にはBCDの排気と同時にDRYの排気が出来るのでいいですね、DRY慣れるとあまり必要ないかも?
アンクルウエイト:これは水中バランスを保つには必需品必ず購入しましょう
バック:行き帰りの手軽さ、汚れない、大切なファスナーを痛めない為にも購入しましょう
フード:12月〜3月(水温16度以下)のダイビングでは必需品です
ウエイトベスト:腰に8kg以上のウエイトは腰痛とバランス不安定の原因です
ネック/リストシール:首、手首が細い方は有った方が良いですね
インナーソール:足先冷え性の方はどうぞ
MIUが勧めるDRYスーツ
TUSAのDSS-51:
表がラジアルで裏がエラスティックヒート(発熱素材)。MIUがTUSAの特約店なのでこの機能でも17万円台の驚き価格で提供します。さらにDRYバック、アンクルウエイト、フードもプレゼント!
TUSAのDEJ501:
オペロンジャージ製のセミオーダー。初めてのMYドライ、標準体型の方(男性22、女性21サイズを用意)にはベストです。手首、首、ブーツはジャストサイズで選べる他、カラーは21色からオーダー可能です!10万円台の価格設定にしています。もちろんDRYケース、アンクルウエイト、フードもプレゼント!
沖縄に行くならWETスーツがほしい
WETスーツ選びのポイントは?
@スーツの素材で選ぶ
メーカーによって素材の名称が違いますが、一番良いのは裏起毛等の最高級素材です。何故か?着心地、保温性、着易さの全てが数倍違います。表の素材では、ラジアルとジャージに分かれますが、ジャージの方が耐久性は高いです。保温性は若干ラジアルが勝ります
A形で選ぶ
総合点では長袖ワンピース、気安さは半袖ワンピース(ただし日焼けに注意)、ツーピース買うぐらいだったらDRYスーツにしよう。厚さは海外、沖縄などの旅行派、DRY所有の方は3mmの方がコンパクトです。保温性を重視するなら5mm。
B金額で選ぶ
ダブルジャージの既製品なら5万円以下で購入できます。これでもレンタルスーツを使用するより、保温性は違うし、カラーオーダーが27色から選択できます。たくさん潜るなら絶対裏起毛素材がお勧めです7〜8万円の価格帯です。
C付属品は何が必要?
ラッシュガード:インナーとして使用しますが、主な機能は日焼け防止とスーツの装着のし易さです。保温性のものを選ぶなら裏起毛のもの
ベスト:寒がりの方はフードベストかネックベストです。ラッシュガードより断然暖かい
ボートコート:ボートに上がってからの保温にはこれ
MIUが勧めるWETスーツ
SASのS-203:
SASは全てのラインナップが同価格で、ダブルジャージからDELT(起毛素材)までそろっています、全てカラーオーダー可能です。MIUがSASの特約店なので魅力的な価格で提供できます
MOBBYSのフリーダム:
最大の特徴は動きやすさと脱着のし易さ、そして保温性です。
MOBBYSのクイーン:
特徴は女性専用デザインと保温性です。手足首ファスナー標準装備はうれしい。
最初に揃えるのが軽器材
軽器材選びのポイントは?
@マスクを選ぶ
フィット感で選ぶのが大切です。付けて見ないでカラログで選ぶのは論外です。次は見た目です、1眼と2眼が有りますが、見た目で選んでもらって大丈夫!
ただし、度付マスクは2眼でしか作れないのでご注意を
Aスノーケルを選ぶ
ハッキリ言って何でもいいです。マスクと色を合せて選んでください
Bフィンを選ぶ
脚力に合ったフィンじゃないと話になりません。インストラクターや先輩の使用感を良く聞いて選んでください。硬いものよりは、柔らかい方が失敗は少ないです。ゴムフィンは重いけれど、大きなストロークのキックには適します。スプリット・フィン(先割れ)は軽く細かくのキック用ですがスピードを追求しないのでしたら
楽チンです。プラスチックフィンは止めてください!
Cグローブを選ぶ
とにかくはめてみる事。手に馴染むもの、色はあまり白系統は汚れが目立ちますので避けましょう!
Dメッシュバックを選ぶ
ハッキリ言って何でもいいです。
MIUが薦める軽器材
TUSAのM-20:とってもオーソドックスな形で誰にでも合いそうです。シリコンの形が日本人の顔の形に合わせて作ってあるのでフィット感がいいです
TUSAのM-15:女性専用で日本女性の標準的な顔立ちに合わせて作ってます。シリコン細かいの細かい形にもこだわりが有るのと、見た目がかわいく見えるように作ってあるそうです
TUSAのSP130:なんでもいいと言って置きながら・・これは呼吸が楽です。クリアもしやすい
 
SASのスウィーレント:ある程度の重みがあって大きなストロークやダッシュにも対応出来る万能型。初心者から上級者までOKのフィンです
TUSAのSF-5:フィン先が柔らかくて軽くキックできるのに進むフィンです。脚力の強い男性は物足りないかも
TUSAのSF-6:細かくバタバタ蹴っても進むフィンです。逆に大きなストロークやあおり足には向きません
TUSAのDG-3510:3シーズングローブは何でもOK
 
TUSAのMB-4:男性向きの大型バック
TUSAのMB-6:女性向きの中型バック
量販店物で失敗が多い重器材
重器材選びのポイントは?
@レギュレーターを選ぶ
呼吸が楽なレギュレーターは何が良いのか?それは呼吸のバランスに合わせてAirが出るバランスのよさなんです。重量は軽い方がいいけれどあまり気にするほどのポイントでは有りません。量販店で安いのは海外生産物なんですが、このバランスが余りよくない、ブランドを混ぜている(これは重大で、レギュレーターは海外の平行輸入物はメンテナンスの保証が無い、ブランドが混ざっていると保証が受けられない)なんて事で安いのですから。それと標準的に使われていないブランドも有りますので注意です。それと、奇抜なものは避けてください絶対にトラブル多いですから
ABCDを選ぶ
大切なのは、自分の体にフィットすることです。いくら機能が良くても体に合っていないとダメです。ジャケットタイプは浮力バランスがいいのですが、脱着がやや不自由。ショルダーベルトタイプはフィット感と脱着が便利です。これは好みの問題ですね!インフレーターにオクトが付いたタイプがありますが実用的ではないので薦められません。
Bゲージを選ぶ
どれでも良いです。強いて言えば、コンピューターは必需品なので、残圧計とコンパスが付いている2連ゲージのほうが手軽ですね!
Cオクトを選ぶ
レギュレーターとブランドを揃えたものにして下さい。
MIUが薦める重器材
SASのATOMIC-B2:世界最高水準の器材です。メンテナンスの専門家も絶賛。何より呼吸が自然に近い
SASのRS 01‐j:Bと比較しても劣らない呼吸感ながらお手ごろ価格なのが良いですね、少しAirので方が初期段階で多いのがB2に劣る所かな?あまり感じないけど
SASのX11‐j:ジャケットタイプのBCDで一番の魅力は素材が丈夫で水切れが良いこと、Dリングがたくさん付いていて便利、何も水中ノートやフロートまで付けることは無いと思うのですが
SASのRDV‐j:ショルダータイプのBCDでこれも素材が良いので丈夫です。適度にDリングも付いているし
SASのU2:とにかく小型だから邪魔にならない、コンパスも小さいので見にくいという方もいるけど、使用上は問題ないですよ
 
SASのRS oct-j:ちょっと贅沢なオクトです。もう少し安いのでも良いですけど
 
今や携帯電話と同じくらい必需品ダイブコンピューター
ダイコン選びのポイントは?
@形で選ぶ
ゲージインタイプ、リストタイプ、ウォッチタイプがありますよね、ゲージタイプは置忘れが無いのが良いけどログ付ける時不便です。リストタイプは画面が大きいのと、比較的簡単な操作がいいのですが、うっかり者は置忘れが心配。ウォッチタイプはコンパクトでいいのですが、操作が少し複雑なのが欠点です。無難なのはリストタイプですね!
A機能で選ぶ
残圧をモニターできるタイプ、ナイトロックスに対応したタイプ、コンパスが付いたタイプ、パソコンにデータを落とせるタイプなど機能が多いのありますが、とりあえずナイトロックスに対応していれば十分、残圧機能は故障が多いので止めた方が良いです。
MIUが薦めるダイコン
TUSAのIQ‐800:基本機能が全部入っていて、表示が見やすくて、操作が簡単の3拍子そろったダイコン!
クレッシーのエディーU:腕時計タイプですがとても使いやすい。
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